プロフィール

shinyadd

Author:shinyadd
家に余ってるモノをあげたり、もらったりするサイトを作りたくて勉強中です!実現までを随時ここでお知らせしていきたいと思います。
モデルサイト(イメージです)

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新記事

月別アーカイブ

twitter

googleadsence

amazon

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今後の予定兼目標

今後の予定を書いて置こうと思う。自分が今、どの位置にいるのかを可視化して少しでも早く実現できるようにがんばります!

Monoリサイクル(Webサービス)をとにかく最低限の昨日を実装して動くようにして公開する。

公開したmonoリサイクルを完全版にするためTwitterなどで仲間を集いながら完成形にする。

サービスがアフェリエイトなどで月収約20万円を超えるようになると今の仕事を辞め、サイト運営に専念する。

Youtubeやニコニコ動画でMONOリサイクルの使い方や購入したガジェットのレビューをする。

Twitterのフォロワーがが1万人になればニコニコ生放送をする。

思いついた順、というか文章化できたもの順に書いて見ました。う〜ん。難しそうだけど何とかなりそうっちゃあなんとかなりそう。とにかくやってみます。お前のニコ生なんか誰が見たいんじゃい!というお叱りの声も聞こえてきそうですが生主になるんが現在の夢なので笑
次回はMONOリサイクルを早く公開できるようにやらなければならない機能を思いつくまま書いてみようと思います!
スポンサーサイト

ウッフィー!!!最近思ったことなんかを適当に書きます笑

世界では評価経済の評価の事をウッフィーと呼ぶようだ!なのでこれからは僕も評価をウッフィーと呼ぶことにしよう。

ウッフィーとは小説「マジックキングダムに落ちぶれて」に出てくる仮想通貨らしい。いいことをして他人から感謝されればウッフィーが上がり、悪いことをすればそれが下がる。SF小説の設定のようだが現代のネットを使えばそれと同じようなことが可能な気がする。

僕の考えるウッフィーのため方は他人の気分が良くなることをする事で溜まるようになればいいと思う。
「近所のゴミ拾い」「一人きり暮らしのおばあちゃんのお使い」などをしてブログに書く。そして他人にその行動を知ってもらいウッフィーを得る。他にも「面白アプリを作る」や、「Web漫画、小説、イラストを書く」などで、他人を楽しませ得ることももちろん可能だろう。何も特技がない人も安心して欲しい。そんな人も趣味があるだろう?
その趣味をブログに記録すればいい。植物の成長日記や読書のレビュー、ゲームをしてその時の感想を書いてもいいかもしれない。国民総ブログ時代がくると思う。

僕は以前から働くことに大きな意味を感じなくて僕じゃなくても感が拭えなかった。それに、実質自由なんてないじゃないか!!ってのが心の奥底に重くのしかかっているのを感じていた。

その時、ベーシックインカムの考え方を知った。これは素晴らしい!とすぐに飛びついていろんな記事を読んだが自分の無力感を実感せざるおえなかった。それは、自分にできることは何もないって次第に気づいてしまったからだ。
どんなにブログを作って叫ぼうとその制度を実装するのは政治、そう本気でやるなら政治家になるしかにのだ!僕は政治家になりたいと思わないし世間では完全に少数派のベーシックインカム論を唱えても選挙演説で唱えても失笑されるのが関の山だろう。

それでも何かないかと模索している時に岡田斗司夫先生の評価経済論に出会った。ニコ生ゼミをみて感銘を受けた。システムを理解するのにちょっと時間をかかったが理解を深めるたびに希望が見えた。何より自分にも何かできる。それがなにより嬉しかった。現実世界では鬱っぽく辛い日々を送っているが、評価経済を一日も早く実現させるって事を希望として日々生きてます。次回は、今後の展望を書こうと思います。

「働かない」とはどういう事か??

前回、目指せ!働かなくていい社会!!で述べたようにこのサイトは「働かなくていい社会」をより早く実現できるようにと思って作っている。

では、「働かなくていい」とはどういう事だろうか。僕自身、考え方を整理する為ここに書いていきます。

まず僕は「働かなくていい」という意味を、「賃金を貰う労働をしなくていい」と定義する。
何年も使える製品を販売しているのに、毎年新型モデルを出し購買意欲を高める宣伝をして物を買わせる社会。本当はみんな働きたくないのに、仕事を無理矢理作って経済をまわそうとするのは、ちょっと馬鹿げている。

働きたくないと思っている人は、そういったサイクルからは少しでも早く抜け出して自分がやりたい事、人の感謝が実感できる事をやればいい。やりたい事が評価につながりそれで対価を得る。その為に自分がやりたい事だけをやっていても生きていける社会、そういう選択が出来る社会をみんなと協力して作らなければならないと思う。

どうすれば、より早くそういった社会が作れるのであろうか。当分はそれに近い形でハイブリッド式の労働をめざせばいいんじゃないだろうか。まずは、バイトと評価のハイブリットの生活を目指そう。そういった人が増えてくると、次は評価だけで生活する人が現れるはずだ。

高い評価を得られて物を手に入れる人が増えれば、よりタダで提供される物の量や品質があがる。それは、評価で飯が食える人の大半はタダで生産物を提供していると予想できるからだ。

そういった社会を早く実現させる為にも僕に出来る事はこのサイトを作り上げる事だ!自分に喝を入れる為に書きました。読んでくれた人、読みにくい文章につきあってくれてありがとうございます笑

目指せ!働かなくていい社会!!

今日面白い記事を見つけた。

道に落ちてる直径30cmのケーキに出くわしたアリさん

なるほど。これはわかりやすい。僕たちは大きなケーキを食べ始めているのではないだろうか。
最近、ネット上ではタダで楽しめる物が多い。動画やWEB漫画、SNS、便利なアプリ、通話はSkypeやLineがあるしあApple製品ではFaceTimeもある。さらに、タダな物はソフトだけではなくSoftbankでiphoneを買うと24ヶ月で実質0円みたいな事もやっている。社会は確実にブログの記事のような世界に近づきつつある。

アリさんのの記事関連でこんな記事も見つけた。
働かなくても食っていける社会がもうすぐやってくるよ
この記事によると現在の労働は、労働者の生産性の基準を低い人に合わせてるらしい。しかし、プログラムなどの作業はより出来る人とそうでない人の差が激しい。

googleのように出来る人ばかりを集めるとその生産性は、著しく大きくなるようだ。だから、googleは出来る人だけを雇い、そうでない人は頭を下げてでも雇いたくない。

そのため、出来たサービスは限りなくタダで提供する。簡単に言うと、凡人には便利はWEBサービスは提供するが、仕事はあげないよ!といったところであろうか。

この傾向がどの会社にも現れるだろう。将来、職に就ける人は一部の超優秀な人だけになるだろうと予測している。

ただ、ここに向かうには相当な時間と困難を乗り越えなければならない。
「働かざるもの食うべからず」という概念からの脱却や一部の富裕層達を黙らせるだけの団結などちょっと考えただけでも多くの課題があるように思える。

このサイトの目的は、そういった社会の実現を少しでも早める為に作っています。頑張ります。

お金はオワコン(3)補足

前回、イイネの総数がお金の代わりになればいいと言いましたが、僕はいきなりすべてをとってかえようと思っている訳ではありません。徐々にちょっとずつ、最終的にはお金とイイネのハイブリッド方式が理想だと思っています。

僕が作ろうとしている「物リサイクル」ってサイトは家に余っている物を欲しい人あげるサイトです。これは、最終的なイイネ貨幣へ向けての前段階としてこのシステムを定着させようと考えています!

| ホーム |


 ホーム  » 次のページ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。